20200110
ドーモ。皆
=サン。

茸社長です。

 

毎月恒例の配当金集計と2019年の配当金総額の発表です。


2019年12月の配当金

2019年12月の配当金額です。

貰ったのは6社で、合計額は77.44ドル、貰った時点での為替レートで8385円となりました。

201912haitou
1年前の2018年12月はこんな感じでした。

201812haitou
ドルで見ると2018年12月から約2.58倍に増えています。

増加率でいうと約158%になります。

2019年の配当金総額

2019年の1年間で得られた配当金の合計額は375.7ドル。

この記事を作成している時点での為替レートで(109.48 円)、約41000円です。
2019.01-12haitou hyo
2019.01-12haitou gurahu

今の状態だと、一月当たり約3400円の追加収入となります。

涙が溢れてくるぐらい微々たる金額です。

まぁ来年の総額はさらに増えていることでしょう。

どんどん買い増して、どんどん配当金を頂きます。

とはいえ、このままOne Tap BUYで個別株を買い増すか、他のネット証券で買付手数料無料の米国ETFに移るか、迷っている最中なので、来年の今頃はどうなっていることやら。

お雑煮の種類

お正月といえばお雑煮ですよね。

そう、餅が入っていたり入っていなかったりする、正月の風物詩です。

我が家もご多分に漏れず、お雑煮を食べました。

某県民ショーで昔に見た記憶がありますが、関西と関東では、最早別物と言っていいほど違いがあるそうです。

一般的に関西風は味噌仕立てが多く、関東風はすまし汁系が多いらしいです。

しかし同じ我が故郷である和歌山県内でも、地域によってお雑煮に差異があることを実感しました。

というのも今年、和歌山県内の我が家から結構離れている所に住んでいる親戚が正月に会いに来てくれてお雑煮を御馳走してくれたのですが、それがこれまで私が毎年食べていた雑煮とはまるで違っていたのです。

我が家の雑煮は、(おそらく)和歌山県の雑煮としては一般的な、白みそ仕立て、丸餅を焼かずに入れ、具は里芋、人参、大根、ほうれん草(?、それっぽい野菜)が入っているものです。

対して、親戚作の雑煮は、そもそも味噌が入っておらず、いわゆる「すまし汁」風。

具も、豆腐やら揚げやらナルトやらが入っており、本当に同じ県の同じ料理なのかと思いました。

美味しくない訳ではありませんが、白味噌に慣れきっている私の舌には少々物足りない味わいでした。

本当に地域差、家庭差が激しい料理です。

一度、ずっと遠い地域のお雑煮を食べ比べしてみたくなりました。

 

オタッシャデー!

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